山本彩卒業、前田敦子結婚からのコンサート、まあ何もなく終わりました。
本当に何もなかった。。。

仕事を若干早退して(ビバ裁量労働制!)いざ横浜スタジアムへ。
東京駅から新幹線・・・
(初めてスマートEX使ったw)
コインロッカーに大きな荷物を置いて、身軽になってから会場へ。「物販でTシャツとタオル買うぞー!」そのために新幹線で来たんだし!
が、しかし、めぐのグッズはすべて売り切れ。いやさあ、抽選キャンペーンもいいんだけどさあ、推しのグッズが売り切れてるとかそういうのは並ぶ前に教えなさいよ。何のためにインカムつけてるんだよ。
まあ、誕生日Tシャツ着てきたからいいんだけどさ。やっぱり「33」って入ったTシャツ着たかったよ。

お出迎えレーンは3番だけど、別に表の3番の数字と実際のお出迎えは関係なくって、入り口で2番に並んで、そのあと押しのいるお出迎えレーンに向かえばよかったみたい。ここでもなんだか、時間を無駄にした気がしちゃう。
お出迎えレーンはアヤカニやもえきゅん、めぐもいたんだけど、どのぐらい立ち止まっていいかわからず、普通に歩いてきてしまった。もったいないことしてしまった。

横アリは2105年のじゃんけん大会以来だったけど今回のコンサート、そんなに凝ったステージではありませんでした。正面のメインステージと後方のサブ。正面には大型LEDビジョン、左右にサブビジョン。確認できたところでトロッコ2台。シンプル。まあ、推し席にあいさつしに来たりすることを考えれば、こんなもんかな。

去年のランクインコンサート(2017年は10月だったんだね)でも頂いた「おめぐとうウチワ」も配布していただきました。毎回頭が下がります。

影ナレは松村香織、仕方ないよね。17位だもん(笑)。落とし穴ドッキリも成功。あの、緊張感は楽しかった。

ファンからしても、このランクインメンバーでどうユニットを作って、何を歌ってもらうのか考えるのはなかなか楽しそうだけど、まさにそんな感じの楽しい、また意外なユニットが見られてよかったですね(太田夢莉センターの”夢のDead Body”は鳥肌ものだった。さや姉の曲だしね。)。もちろん少なくとも一回はユニットとして登場するので安心してみていられる。

謎の和太鼓・殺陣演出みたいなことはなく、アイドルがアイドルらしく歌って踊る、そんなコンサート。

が、各カップリング曲が発表されない。

もうこれだけで、コンサートの内容がプラス90点としても、カップリング曲の発表なしってのは-100点な訳。特に、谷口めぐ推し、倉野尾成美推し、後藤萌咲推し、植木南央推し(あとかおたん推しも)、は、運営に向かって抗議だね。
実は以前の握手会で、おめぐに「センター曲はどんな感じになるの?」って聞いたことがあるんだけど、今を思えば困った顔をしていたような気がする。このへん、松村香織とかはばっちり漏らしてくれそうな気はするんだけど、実際どうなっているんだろう。曲は取り終わったようなことを言っていたけどね。
実際どうなのよ、松井珠理奈が休養して、実質、須田亜香里がTOP扱いの現状で、このままトロフィーをセンターにして歌わせるわけにもいかないだろうから、いっそのこと松井珠理奈欠番にして、須田亜香里センターで曲を取り直す。
しーちゃんは100位じゃなくて99位で一個繰り上がり。
おめぐは末席だけど、アンダーガールズ入り。でどうだい。
そう考えると、カップリング発表に難航している理由も溶けてくるんじゃないかと、勝手に予想している。

まあ普通に選抜曲を 15人体制で歌っていけばいいのかもしれないし、33位のセンター曲をとるのか、アンダーガールズ入りをとるのか、これはさっきあげたメンバーが推しの人にとっては踏絵だし、松村香織が選抜か!っていう悪夢を見ることにもなるし(笑)。

カテゴリー : AKB48